【随時更新】自信をもってオススメするキャンプギア達

初心者釣りキャンパーの頼れる兄貴
はるパパです(^^♪

キャンプ場のみならず、
荒磯でのハードユースにも耐える、
はるパパならではの独自目線で

勝手にお気に入りのキャンプギアを紹介するコーナーを設けました。

不定期で気ままに
【随時更新】しますので、
覗いていってくださいね。

【タープ・テント】

コールマン ヘキサタープ

暑い季節のみならず、デイキャンプに日陰を生むタープは絶対不可欠。
2本のクロスポールつきで、初心者でもカンタン設営。
クロスポールの広げ方次第で、高さも自由自在。

サブポールも最初から2本ついてますので、
設営アレンジも可能。

初心者の場合、いきなりのキャンプ泊はハードルも高め。
まずはテントじゃなく、デイキャンでも使えるタープを優先して揃えておきましょう。

はるパパ
はるパパ

私も1つ前のモデルをいまだに愛用中。
車中泊メインですが、夜露でギアが濡れないよう、就寝前は必ずタープ下に全てのギアを集めておきます。
いまだにバリバリ現役ですし、最初にタープを買うならコスパの面からもオススメです。

コールマン ポップアップテント

ポップアップテントの名のとおり、付属のゴムバンドを外し、手を離すと“ポン”と立ち上がります。
風の強い日など、テントの設営は慣れないと時間がかかるもの。
コチラのテントは、一瞬でテントが完成しますので、その煩わしさから開放されます。
内側はメッシュとシートの2重構造になっており、シートをロールアップすればメッシュで通気性抜群、季節を選らばず使えるオールラウンダー。

はるパパ
はるパパ

主に釣りで離島遠征時に使ってます。
身長186センチのはるパパでもまっすぐ寝れるサイズ感。
実は…わが家では、普段から家の中で使ってます。
この中に大量のボールを入れて、子ども達にボールプールとして遊ばせてます。
子どもがメチャクチャ喜びますよ!

【バーナー編】

SOTO レギュレーターストーブ ST-310 シングルバーナー

 

軽量コンパクトの手のひらサイズながら、火力は強力。
大人気モデルですが、一番のウリは、環境に左右されない強力な火力。
家庭用のCB缶を使うモデルですが、CB缶は低温などの環境変化が出力が不安定になるモロいもの。
それを独自の“マイクロレギュレーター”を搭載することで、安定的に高火力を保てるのが最大の強み。
コスパのいいCB缶の弱点をレギュレーター制御でカバーし、なおかつ軽量コンパクト。
バーナー界の三冠王といっても過言じゃない欠点のないバーナー。

はるパパ
はるパパ

キャンプのみならず磯釣りでもヘビロテ中。
安いCB缶を使えるってのはホントありがたい。
そしてはるパパのハードユースにも耐える耐久性。
ツーバーナー買う前に必ずコチラを買うべし。

ユニフレーム ツインバーナーUS-1900

女性でも運べる重さ3.9キロの軽量タイプでありながら、ダッチオーブンの使用も前提に開発された頑丈なつくり。
アルミボディのスタイリッシュな見た目で、女性キャンパーにも大人気。
またCB缶方式なので、使い方カンタン、セッティングも手間いらずで、すぐ料理できます。
火力も超強力。MAX3,900kcal/hの高火力を発揮。
その秘密は、燃焼部分の熱をカセットコンロに伝えるパワーブースター。
ボンベを温めることで、CB缶のガスの気化を促すシステム。
またゴトク周りは、前方傾斜型の汁受けにもなっており、ステンレス製で、手前によってきた汁気をサッと拭きあげるだけでOK。
ツーバーナー買うなら、CB缶が使えてスタイリッシュなコチラがオススメ。

はるパパ
はるパパ

泊まりのファミリーキャンプでなくてはならない存在。
やはり2口コンロがあるのは非常に助かります。
片方で料理をしながら、隣でお湯を沸かす、そんなシーンは非常に多いです。
また汚れやすい部位はステンレス製で、サッとおしぼりでふきあげるだけでOK、片付けラクちん。
コチラも安価なCB缶を使えるモデルで、ガス缶のランニングコストも激安で文句なしのバーナー。

【クーラーボックス編】

シマノ フィクセルプレミアム300

クーラーボックスの性能を大きく左右するのが、断熱性。
他の廉価品が発泡スチロールや、発泡ウレタンを使ってるのに対し、コチラは真空パネルを6面もぜいたくに内臓してます。
6面全面を真空パネルで覆ってるので、 保冷力は冷蔵庫なみ。
真夏のキャンプでも安心して食材の鮮度を保つことができます。
また釣りのハードユースに耐える耐久性を備えており、人が座ってもクーラーボックス自体が変形しないよう設計されてます。
クーラーボックスにおいて、釣りメーカーを超えるものはありません。
そして、その釣りメーカーの最強モデル、このクーラーを超えるクーラーはもはや冷蔵庫くらいです。

はるパパ
はるパパ

このクーラーは凄いですよ!
多少値は張りますが、保冷力はぶっちぎり。
真夏の鮎釣りの時も、カンカンに暑くなる車中に放置しても、凍ったペットボトルが溶けません。
サイズ感もファミリーキャンプにおいてバッチリ。
4人分のBBQの食材、ビール6本、朝食の食材くらいなら氷を入れても余裕で入ります。
また重くなるクーラーは持ち手がホントに重要!
釣り用のモデルは、そこもしっかり考えられてます。
キャンプメーカーのクーラーは、持ち手もよろしくない感じ…

 

【ランタン】

ジェントスLEDランタン SOL-036C

ジェントスランタンの代表作。
単3電池6本で約400ルーメンというガスランタンに匹敵する明るさ。
軽量、コンパクトながらも、随所にシリコンゴムを使い、耐衝撃性も十分。
また底面には吊り下げフックが内臓され、上部カバーを外し、電球のような使い方も可能。
白色・昼白色・暖色・キャンドルモードが内臓され、光の色味も切り替え可能。
多機能、コンパクトで文句なし。最初のランタンなら迷いなくコレ。

はるパパ
はるパパ

以前紹介記事を書きましたが、未だにLEDランタンでコイツを超えるランタンはないと思います。
また磯場でのハードユースにも耐える耐久性、コンパクトながら十分すぎる明るさ
ホント文句のないデキで、最初のランタンは絶対にコレを買うべし!

【カップ類】

ユニフレーム シェラカップ300

多用途に使えるアウトドアの定番スタイル。
さびにくいステンレス製で、100ml、200ml、1号の目盛りつき。
直火OK。
定番は定番になる理由がある。

はるパパ
はるパパ

コチラはただ単に、はるパパがユニフレーム好きだから紹介してるだけですw
シェラカップはぶっちゃけどこのメーカーも同じ。
高価なチタンじゃなく、ステンレス製で十分です。
ただサイズは300が良いと思います。
焼肉のタレを入れたり、ちょっとしたスープを作ったり、ホットワインを作ったり…と、300は色々ちょうどいいサイズ

サーモス 真空断熱カップ JDD-401

真空カップといえばサーモス。
真空断熱構造でおいしさ長持ち。おいしい温度をキープします。
キンキンに冷えたビールはそのまま、ホットコーヒーもいつまでも温かく。
外側もアツくならず持ちやすく、重ねて収納できるスタッキング構造。
底部のソコカバーは取り外し可能で、食洗器対応。
寒い冬も、暑い夏も、このカップがあれば快適に過ごせます。

はるパパ
はるパパ

これも名機ですよね。
釣り仲間のススメで買ったのですが、早く買えば良かったと思えるアイテム。
缶ビールの最後のほうってヌルくてマズいじゃないですか。
あれが無くなるってのは、ホント画期的。
我が家は夫婦でこれを使ってますが、きれいに重ねてスタッキングできるのもGOOD!

【ダッチオーブン】

SOTO ステンレスダッチオーブン12インチ

ダッチオーブンの常識を変えた『ステンレス製』。
シーズニング(使い慣らし)不要、使用後のサビ止め油も不要、お手入れラクちん。
家庭用の鍋の感覚で、ご飯や汁物もおいしく料理できます。
鋳鉄製の黒皮ダッチの弱点「サビ・変形・割れ」を完全にカバー。
衝撃や急な温度変化にも強い高強度!
最初のダッチはステンレス製がオススメ。

はるパパ
はるパパ

はるパパが普段使ってる12インチはこのアイテム。
鋳鉄ダッチの最大の弱点は、サビ
前日作ったスープを翌日食べられません、サビますからね。
その点、ステン製ダッチは、そんな心配不要。
またかなりぶ厚い1枚モノのステンをプレスして作ってありますので、耐久性もケタ違い。
ステンは雰囲気が…なんて心配も無用。
はるパパが使ってるダッチのように、使い込めばしっかり黒皮になりますから。
ホント、オススメです。

【クッカー小物】

コールマン ホットサンドイッチクッカー

シンプルな構造で手軽にホットサンドが作れるアイテム。
またコールマンお馴染みのランタンマークを焼き目で刻印できるオシャレ感。
内部はノンスティック加工で、食材もこびりつかず、お手入れもサッとひと拭き。
家庭でもカンタンにホットサンドが作れます。

はるパパ
はるパパ

コイツははるパパのキャンプ朝食の定番です。
6つ切りの食パンに、食材を挟んで焼くだけ。
・焼き鳥缶&チーズ
・ブルーベリージャム&チーズ
この2つは、ホントウマいですよ!
試してみてください^^

コールマン コーヒードリッパー

ペーパーフィルター不要のコーヒードリッパー。
ステンレス製でお手入れカンタン。
2層式で、フィルター付きの下の層にコーヒーの粉を入れ、上の層の穴の開いた容器をかぶせてお湯を注ぐだけ。
ペーパーフィルターを通してないぶん、コーヒー本来の風味とコクを味わえます。

はるパパ
はるパパ

これもはるパパキャンプアイテムのイチオシ。
ステンメッシュフィルターなので、紙フィルターで除去される油分などもそのまま落ちます。
はるパパはコーヒーも好きなので、家でもコイツでコーヒー淹れてますよ。
同じ豆でも、全然違う味になります。
こんだけ紙フィルターがオイシイ部分をカットしてるんだな…と。。

ユニフレーム 山ケトル700

平べったく持ち運びやすい大きさで、注ぎやすい形状。
材質は熱伝導率の高いアルミ製で、湯沸かしもスピーディ。
登山用で設計されてるので、

はるパパ
はるパパ

このケトルカッコいいでしょ~。
収納場所をとりがちなケトルが平べったいのは、スタッキングの面でかなり助かります。
そして山登り用なので軽い。
700mlと900mlがありますが、700がオススメ。
1回の湯沸かしで、コーヒー2杯、日清カップラーメン2杯いけますからね。
900はちょいと邪魔になるんじゃないでしょうか。
金属製の取っ手も、立てて沸かせば、アツくなりません。
くれぐれも取っ手を立てて沸かすのをお忘れなく^^

 

※今後も定期的に更新していきます。お楽しみに^^

 

にほんブログ村 アウトドアブログへ
にほんブログ村

↑↑ キャンプ好きの方は
ぜひ応援クリックお願いします!
(ブログを続けるモチベーションになります。)

釣りキャン公式Twitterも始めました!
⇒釣りキャン公式Twitter

フォローしてやって下さいm(__)m


コメント

タイトルとURLをコピーしました